2015年以降の研究成果

原著論文・レビュー
原著論文(査読付き英文誌)
  • Katsuta K., K. Matsuo, Y. Yoshimura, R. Ohsawa. 2015. Long-term monitoring of feral genetically modified herbicide-tolerant Brassica napus populations around unloading Japanese ports, Breeding Science 65: 265-275.
  • Hashimoto N., R. Ohsawa, J. Kitajima, T. Iwashina. 2015. New Flavonol Glycosides from the Leaves and Flowers of Primula sieboidii. NATURAL PRODUCT COMMUNICATIONS 10: 421-423.
原著論文(査読付き和文誌)
  • 中井秀一, 干川奏, 山根精一郎, 下野綾子, 大澤 良. 2015. 日本における隔離ほ場試験による遺伝子組換えトウモロコシの生物多様性影響評価の実例. 育種学研究 17: 1-15.
原著論文(査読付きプロシーディング等)
  • 該当なし
レビュー
  • 該当なし
 ※本研究室または本研究室構成員(社会人大学院生含む)が中心となって実施した研究、またはそれに準ずる研究の成果のみ掲載しています。
学会・シンポジウム等での発表
国際学会
  • 該当なし
国内学会
  • 原尚資, 矢部志央理, 上野まりこ, 榎宏征, 木村達郎, 西村哲, 安井康夫, 岩田洋佳, 大澤良.2015. ゲノミックセレクションを用いた多収性普通ソバ系統の育成. 日本育種学会第128回講演会(於:新潟大学). 育種学研究17(別2): 18.
  • 陳蕤坤, 吉岡洋輔, 下野綾子, 青野光子, 中嶋信美, 大澤良. 2015. SSRマーカーを用いた自生セイヨウナタネ集団の遺伝的多様性の評価. 日本育種学会第128回講演会(於:新潟大学). 育種学研究17(別2): 246.
  • Ahmad Zaelani, 杉山充啓, 川頭洋一, 下村晃一郎, 大澤良, 吉岡洋輔. 2015. メロンにおける単為結果性系統の単為結果力と果実形質の評価. 日本育種学会第128回講演会(於:新潟大学). 育種学研究17(別2): 158.
  • 石川友子, 金會澤, 八城和敏, 堀井学, 吉岡洋輔, 加藤鎌司, 大澤良, 石井亮二. 2015. 育成系統‘YR01’におけるメロンつる割病に対する耐病性の遺伝様式. 園芸学会平成27年度春季大会(於:千葉大学). 園芸学研究 14(別1): 315.
シンポジウム等
  • 該当なし
 ※本研究室または本研究室構成員(社会人大学院生含む)が中心となって実施した研究、またはそれに準ずる研究の成果のみ掲載しています。
学位論文
博士論文
  • 該当なし
修士論文
  • Ahmad Zaelani. 2015. Genetic Analysis of Parthenocarpic Ability in Melon (Cucumis melo L. var. makuwa)
卒業研究
  • 該当なし

各教員の研究成果

教員・研究員

 教員・研究員の全ての研究成果(2014年以前のものも含む)については筑波大学の研究者総覧やresearchmapをご覧下さい。

大澤 良 筑波大学研究者総覧  research map
吉岡 洋輔 筑波大学研究者総覧  research map
原 尚資 筑波大学研究者総覧  
津田 麻衣 筑波大学研究者総覧  research map