活動報告・セミナー

第12回フード・セキュリティ若手リサーチセミナー

日時・場所: 2016年7月4日(月)16:00~17:00 筑波大学生物農林学系棟A206にて
講演者:Danilo Fernando Aros Orellana(University of Chile)
講演題目: Floriculture research Developed at the University of Chile[詳細を見る]

第9回フード・セキュリティリサーチセミナー

日時・場所: 2016年2月2日(火)16:00~17:00 生物農林学系棟F506にて
講演者:Prof. Pere Puigdomenech (CSIC-IRTA-UAB-UB)
講演題目: Genomic variability in Cucurbits[詳細を見る]

第8回フード・セキュリティリサーチセミナー

日時・場所: 2015年5月29日(金)13:00~14:30 総合研究棟A111にて
講演者:山本義治博士(岐阜大学)、松下智直博士(九州大学)
講演題目: 植物科学からフード・セキュリティを考える[詳細を見る]

第7回フード・セキュリティリサーチセミナー

日時・場所: 2015年3月30日(月)17:00~18:00 生物農林学系棟F506にて
講演者:André Krafft氏 (Limagrain/みかど協和株式会社 独立種苗コンサルタント)
講演題目: Current View of Seed Industry: Japan and the World[詳細を見る]

第11回フード・セキュリティ若手リサーチセミナー

日時・場所: 2015年3月20日(金)16:00~17:00 生物農林学系棟F506にて
講演者:作本 亮介氏(農業生物資源研究所 動物生産生理機能研究ユニット主任研究員)
講演題目:動物種によって異なる生殖戦略 ~家畜を効率よく繁殖させるために何が必要か~
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コメの品種に対する消費者の支払意志額

日時・場所: 2015年2月12日(木)15:00~16:30 C703にて
講演内容:温室効果ガス削減、地元産、フードスマイル属性への評価にトレードオフが存在するか
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第15回ソバ研究会

日時・場所: 2015年2月14日(土)13:00~17:00 筑波大学春日エリア、春日講堂にて
講演内容:ダッタンソバはsobaか? [詳細を見る]

第10回フード・セキュリティ若手リサーチセミナー

日時・場所: 2014年12月22日(月)17:00~18:00 生物農林学系棟F506にて
講演者:西村泰介 博士(長岡技術科学大学・生物系)
講演題目:植物の遺伝子サイレンシングと細胞リプログラミングにおけるDNAメチル化 [詳細を見る]

第9回フード・セキュリティ若手リサーチセミナー

日時・場所:2014年11月7日(金) 16時よりF棟506にて
講演内容:被子植物の進化の歴史の中で、自家交配(自殖)の進化ほど頻繁に起きたものは他にないと考えられています。私はこれまで、 モデル植物で自殖性のシロイヌナズナとその近縁種を対象に、自殖の平行進化のゲノム基盤について研究を行ってきました。 植物の多くのグループは自家不和合性と呼ばれる自殖を防ぐ遺伝的な仕組みを持っており、このシステムの不活化は自殖の進化の鍵となるステップと考えられます。 シロイヌナズナにおいて不活化の原因となった遺伝子を探るために、大規模集団ゲノムのデータ(「1001ゲノム」)の解析と実験を組み合わせた研究を紹介します。 また、シロイヌナズナ以外の自殖種についての知見も紹介し、自殖の平行進化研究から見えてきた普遍的な進化のパターンについて議論したいと思います。 [詳細を見る]

第6回フード・セキュリティリサーチセミナー

日時・場所:2014年9月2日(火) 16時よりF棟506にて
講演者:池田英男(大阪府立大学名誉教授・技術士[農業]), 講演題目:「植物工場」はわが国の主要な産業になり得るか? [詳細を見る]

第8回フード・セキュリティ若手リサーチセミナー

日時・場所:2014年7月23日(水) 16時よりF棟506にて
単為結果性は受粉・受精しなくても果実が着果・肥大する形質であり、重要な農業形質の一つです。 単為結果性の分子機構については未だに未解明な部分が多いのが現状です。 その機構解明に向けて、花器官の形態異常を示す変異体が単為結果果実を形成することに着目し研究を行っています。本セミナーでは、 その研究内容について紹介します。 [詳細を見る]

 

[平成25年度以前]