応用動物昆虫学講究I・II・III

応用動物昆虫学講究I
Dissertation in Applied Entomology and Zoology I

科目番号 02AM104
授業科目名 応用動物昆虫学講究I
授業形態
単位数 1単位
履修年次 1年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 本田 洋 戒能洋一
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~19:00、内線4793、4692,4708
教育目標との関連 応用動物昆虫学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は応用動物昆虫学における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的個別指導を行う。
授業概要 応用動物昆虫学を主として、これと密接に関連する害虫管理学、行動生態学、昆虫生理・生態学、昆虫分子生物学、昆虫化学生態学などを含む各種の研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 応用動物昆虫学、害虫管理、昆虫行動生態、天敵生態、化学生態学, 行動分子生物学
キーワード(英文表記) applied entomology and zoology, pest control, insect behavior, Biology of natural enemy, chemical ecology, molecular biology of insect behaviors
授業計画 応用動物昆虫学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に個人対応指導する。
履修条件 応用動物昆虫学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法 年次成果について国内外での関連学会大会等での口頭発表することにより、第三者からの客観的業績評価を受ける。
その他

応用動物昆虫学講究 II
Dissertation in Applied Entomology and Zoology II

科目番号 02AM105
授業科目名 応用動物昆虫学 II
授業形態
単位数 1単位
履修年次 2年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 本田 洋 戒能洋一
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~19:00、内線4793、4692,4708
教育目標との関連 応用動物昆虫学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は応用動物昆虫学における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的個別指導を行う。
授業概要 応用動物昆虫学を主として、これと密接に関連する害虫管理学、行動生態学、昆虫生理・生態学、昆虫分子生物学、昆虫化学生態学などを含む各種の研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 応用動物昆虫学、害虫管理、昆虫行動生態、天敵生態、化学生態学, 行動分子生物学
キーワード(英文表記) applied entomology and zoology, pest control, insect behavior, Biology of natural enemy, chemical ecology, molecular biology of insect behaviors
授業計画 応用動物昆虫学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に個人対応指導する。
履修条件 応用動物昆虫学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法 年次成果について国内外での関連学会大会等での口頭発表することにより、第三者からの客観的業績評価を受ける。
その他

応用動物昆虫学講究III
Dissertation in Applied Entomology and Zoology III

科目番号 02AM106
授業科目名 応用動物昆虫学講究III
授業形態
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 本田 洋 戒能洋一
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~19:00、内線4793、4692,4708
教育目標との関連 応用動物昆虫学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は応用動物昆虫学における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的個別指導を行い、博士学位論文の完成を目指す。
授業概要 応用動物昆虫学を主として、これと密接に関連する害虫管理学、行動生態学、昆虫生理・生態学、昆虫分子生物学、昆虫化学生態学などを含む各種の研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 応用動物昆虫学、害虫管理、昆虫行動生態、天敵生態、化学生態学, 行動分子生物学
キーワード(英文表記) applied entomology and zoology, pest control, insect behavior, Biology of natural enemy, chemical ecology, molecular biology of insect behaviors
授業計画 応用動物昆虫学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に個人対応指導する。
履修条件 応用動物昆虫学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法 年次成果について国内外での関連学会大会等での口頭発表することにより、第三者からの客観的業績評価を受ける。
その他

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