昆虫生理機能学講究I・II・III

昆虫生理機能学講究I
Dissertation in Functional Physiology in Insects I

科目番号 02AM122
授業科目名 昆虫生理機能学講究I
授業形態
単位数 1単位
履修年次 1年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 山川 稔
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~19:00、Tel. 029-838-6154
教育目標との関連 昆虫生理機能学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は昆虫生理機能学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を行う。
授業概要 昆虫機能生理学を主として、これと密接に関連する昆虫免疫学、分子遺伝学、昆虫生理学、昆虫ゲノム科学などを含む昆虫生理機能学に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 昆虫生理機能学、昆虫免疫学、分子生物学、昆虫生理学、昆虫ゲノム科学
キーワード(英文表記) Functional physiology in insects, Insect immunity, Molecular biology, Insect physiology,
授業計画 昆虫生理機能学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 昆虫機能生理学を専攻する学生
成績評価 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他 平成24年度閉講予定

昆虫生理機能学講究 II
Dissertation in Functional Physiology in Insects II

科目番号 02AM123
授業科目名 昆虫生理機能学講究 II
授業形態
単位数 1単位
履修年次 2年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 山川 稔
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~19:00、Tel. 029-838-6154
教育目標との関連 昆虫生理機能学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は昆虫生理機能学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を行う。
授業概要 昆虫機能生理学を主として、これと密接に関連する昆虫免疫学、分子遺伝学、昆虫生理学、昆虫ゲノム科学などを含む昆虫生理機能学に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 昆虫生理機能学、昆虫免疫学、分子生物学、昆虫生理学、昆虫ゲノム科学
キーワード(英文表記) Functional physiology in insects, Insect immunity, Molecular biology, Insect physiology,
授業計画 昆虫生理機能学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 昆虫機能生理学を専攻する学生
成績評価 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他 平成24年度閉講予定

昆虫生理機能学講究III
Dissertation in Functional Physiology in Insects III

科目番号 02AM124
授業科目名 昆虫生理機能学講究III
授業形態
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 山川 稔
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~19:00、Tel. 029-838-6154
教育目標との関連 昆虫生理機能学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は昆虫生理機能学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を行う。
授業概要 昆虫機能生理学を主として、これと密接に関連する昆虫免疫学、分子遺伝学、昆虫生理学、昆虫ゲノム科学などを含む昆虫生理機能学に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 昆虫生理機能学、昆虫免疫学、分子生物学、昆虫生理学、昆虫ゲノム科学
キーワード(英文表記) Functional physiology in insects, Insect immunity, Molecular biology, Insect physiology,
授業計画 昆虫生理機能学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 昆虫機能生理学を専攻する学生
成績評価 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他 平成24年度閉講予定

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