地域資源保全学講究I・II・III

地域資源保全学講究I
Dissertation in Forest Ecotopology I

科目番号 02AM131
授業科目名 地域資源保全学講究I
授業形態
単位数 1単位
履修年次 1年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 藤岡正博、清野達之
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~19:00、内線2555(筑波実験林)、0267-98-2412(八ヶ岳演習林)
教育目標との関連 地域資源保全学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は地域資源保全学分野における実験・調査の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法を習得する。
授業概要 地域資源保全学を主として、これと密接に関連する生態学、保全生物学、林学などを含む地域資源保全に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 地域資源、保全生物学、生態学、野生動物学、林学
キーワード(英文表記) local resources, conservation biology, ecology, wildlife biology, forestry
授業計画 地域資源保全学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 地域資源保全学分野を専攻する学生
成績評価 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

地域資源保全学講究 II
Dissertation in Forest Ecotopology II

科目番号 02AM132
授業科目名 地域資源保全学講究 II
授業形態
単位数 1単位
履修年次 2年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 藤岡正博、清野達之
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~19:00、内線2555(筑波実験林)、0267-98-2412(八ヶ岳演習林)
教育目標との関連 地域資源保全学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は地域資源保全学分野における実験・調査の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法を習得する。
授業概要 地域資源保全学を主として、これと密接に関連する生態学、保全生物学、林学などを含む地域資源保全に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 地域資源、保全生物学、生態学、野生動物学、林学
キーワード(英文表記) local resources, conservation biology, ecology, wildlife biology, forestry
授業計画 地域資源保全学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 地域資源保全学分野を専攻する学生
成績評価 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

地域資源保全学講究III
Dissertation in Forest Ecotopology III

科目番号 02AM133
授業科目名 地域資源保全学講究III
授業形態
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 藤岡正博、清野達之
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~19:00、内線2555(筑波実験林)、0267-98-2412(八ヶ岳演習林)
教育目標との関連 地域資源保全学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は地域資源保全学分野における実験・調査の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法を習得する。
授業概要 地域資源保全学を主として、これと密接に関連する生態学、保全生物学、林学などを含む地域資源保全に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 地域資源、保全生物学、生態学、野生動物学、林学
キーワード(英文表記) local resources, conservation biology, ecology, wildlife biology, forestry
授業計画 地域資源保全学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 地域資源保全学分野を専攻する学生
成績評価 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

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