生産昆虫機能利用学講究I・II・III

生産昆虫機能利用学講究I
Dissertation in Functional Utilization of Benefical Insects I

科目番号 02AM137
授業科目名 生産昆虫機能利用学講究I
授業形態 演習・実習・実験
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 木村 澄
オフィスアワー等(連絡先を含む) 予約による(kimura (at) affrc.go.jp)
教育目標との関連 生産昆虫機能利用学の分野で博士に相応しい必要な専門性の高い知識・技術の修得を目的とする。
授業の到達目標 生産昆虫機能利用学の分野で、独立して研究を遂行するための専門的知識の強化、高度な技術を習得する。
授業概要 生産昆虫機能利用学に関する様々な課題について、最新の著書、学術論文等の収集・講読、総説の作成・発表・討論、 学会の参加等を通じて研究動向の把握と専門知識の深化を図る。また、博士論文に結びつく研究課題を設定し、その課題に向けて必要な知識・技術の深化を図る。
キーワード ミツバチ、マルハナバチ、社会性昆虫、ポリネーション、養蜂
キーワード(英文表記) honey bee, bumble bee, social insect, pollination, apiculture
授業計画 週1回定期的に行われる連携研究室のセミナー(各自2時間)の中で文献の紹介発表を行う。併せて、年二回特定の分野で総説を作成し、発表を行う。 また国内外の学会等に参加し、発表能力の向上を図る。これらを通じ、博士に相応しい発表能力の更なる彫琢を図る。 研究課題を設定し、指導教官との討論を行い、独立に課題を遂行する。
履修条件 昆虫学を総体的に理解するために応用昆虫学講究をあわせて履修することを強く推薦する。
成績評価 様々な場面での発表から、内容の理解度及び質疑応答での的確性等を総合的に評価する。また研究課題に対する探求意欲、成果の達成度等を総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等 教材・参考文献・配布資料等 随時指示する。
授業外における学習方法 生産昆虫以外の文献・総説等に常に目配りを怠らないようにし、広範な知識・技術の習得に努める。
その他

生産昆虫機能利用学講究 II
Dissertation in Functional Utilization of Benefical Insects II

科目番号 02AM138
授業科目名 生産昆虫機能利用学講究 II
授業形態 演習・実習・実験
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 木村 澄
オフィスアワー等(連絡先を含む) 予約による(kimura (at) affrc.go.jp)
教育目標との関連 生産昆虫機能利用学の分野で博士に相応しい必要な専門性の高い知識・技術の修得を目的とする。
授業の到達目標 生産昆虫機能利用学の分野で、独立して研究を遂行するための専門的知識の強化、高度な技術を習得する。
授業概要 生産昆虫機能利用学に関する様々な課題について、最新の著書、学術論文等の収集・講読、総説の作成・発表・討論、 学会の参加等を通じて研究動向の把握と専門知識の深化を図る。また、博士論文に結びつく研究課題を設定し、その課題に向けて必要な知識・技術の深化を図る。
キーワード ミツバチ、マルハナバチ、社会性昆虫、ポリネーション、養蜂
キーワード(英文表記) honey bee, bumble bee, social insect, pollination, apiculture
授業計画 週1回定期的に行われる連携研究室のセミナー(各自2時間)の中で文献の紹介発表を行う。併せて、年二回特定の分野で総説を作成し、発表を行う。 また国内外の学会等に参加し、発表能力の向上を図る。これらを通じ、博士に相応しい発表能力の更なる彫琢を図る。 研究課題を設定し、指導教官との討論を行い、独立に課題を遂行する。
履修条件 昆虫学を総体的に理解するために応用昆虫学講究をあわせて履修することを強く推薦する。
成績評価 様々な場面での発表から、内容の理解度及び質疑応答での的確性等を総合的に評価する。また研究課題に対する探求意欲、成果の達成度等を総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等 教材・参考文献・配布資料等 随時指示する。
授業外における学習方法 生産昆虫以外の文献・総説等に常に目配りを怠らないようにし、広範な知識・技術の習得に努める。
その他

生産昆虫機能利用学講究III
Dissertation in Functional Utilization of Benefical Insects III

科目番号 02AM139
授業科目名 生産昆虫機能利用学講究III
授業形態 演習・実習・実験
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 木村 澄
オフィスアワー等(連絡先を含む) 予約による(kimura (at) affrc.go.jp)
教育目標との関連 生産昆虫機能利用学の分野で博士に相応しい必要な専門性の高い知識・技術の修得を目的とする。
授業の到達目標 生産昆虫機能利用学の分野で、独立して研究を遂行するための専門的知識の強化、高度な技術を習得する。
授業概要 生産昆虫機能利用学に関する様々な課題について、最新の著書、学術論文等の収集・講読、総説の作成・発表・討論、 学会の参加等を通じて研究動向の把握と専門知識の深化を図る。また、博士論文に結びつく研究課題を設定し、その課題に向けて必要な知識・技術の深化を図る。
キーワード ミツバチ、マルハナバチ、社会性昆虫、ポリネーション、養蜂
キーワード(英文表記) honey bee, bumble bee, social insect, pollination, apiculture
授業計画 週1回定期的に行われる連携研究室のセミナー(各自2時間)の中で文献の紹介発表を行う。併せて、年二回特定の分野で総説を作成し、発表を行う。 また国内外の学会等に参加し、発表能力の向上を図る。これらを通じ、博士に相応しい発表能力の更なる彫琢を図る。 研究課題を設定し、指導教官との討論を行い、独立に課題を遂行する。
履修条件 昆虫学を総体的に理解するために応用昆虫学講究をあわせて履修することを強く推薦する。
成績評価 様々な場面での発表から、内容の理解度及び質疑応答での的確性等を総合的に評価する。また研究課題に対する探求意欲、成果の達成度等を総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等 教材・参考文献・配布資料等 随時指示する。
授業外における学習方法 生産昆虫以外の文献・総説等に常に目配りを怠らないようにし、広範な知識・技術の習得に努める。
その他

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