作物生産学講究I・II・III

作物生産学講究I
Dissertation in Crop Science I

科目番号 02AM004
授業科目名 作物生産学講究I
授業形態 演習
単位数 1単位
履修年次 1年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 丸山幸夫・野村港二・志水勝好
オフィスアワー等(連絡先を含む) オフィスアワーは特に定めないが、事前連絡して訪問すること。
丸山幸夫 生農B619 TEL:853-6689
E-mail:maruyama.sachio.ge at u.tsukuba.ac.jp
野村港二 生農B722 TEL:853-6692
E-mail:daucus at sakura.cc.tsukuba.ac.jp
志水勝好 生農B618 TEL:853-6690
E-mail:smz at sakura.cc.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 作物の生理・生態的特性の解明とその持続的な利用に関する研究の学修を通して、高度な専門的知識と実践力および国際性を兼ね備えた研究者を養成する。
授業の到達目標 作物生産に関する研究の立案とそれに基づいた実験等が円滑に実施できるようになる。また、実験結果の解析と考察が進められ、英語の原著論文としてとりまとめられるようになる。
授業概要 作物生産学分野における実験の進め方、得られた結果のまとめ方、結果に基づく考察・討論の進め方、英語の原著論文の作成方法について具体的指導を行う。
キーワード 英語原著論文、研究計画、研究結果の解析、考察、作物生産
キーワード(英文表記) Crop production, Data analysis, Discussion, English manuscript, Research plan
授業計画 第1週 ガイダンス
第2~3週 研究計画の立案
第4~5週 研究計画の実施
第6~7週 研究結果の解析および考察
第8~9週 英語原著論文の作成
第10週 研究の総括
履修条件 前期課程において作物生産に関する授業科目を履修し、同分野の研究を実施していることが望ましい。
成績評価方法 個別研究課題についての説明資料および発表態度により評価する。
教材・参考文献・配布資料等 とくに指定しない。必要に応じ授業の中で紹介する。
授業外における学習方法
その他

作物生産学講究II
Dissertation in Crop Science II

科目番号 02AM005
授業科目名 作物生産学講究II
授業形態 演習
単位数 1単位
履修年次 2年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 丸山幸夫・野村港二・志水勝好
オフィスアワー等(連絡先を含む) オフィスアワーは特に定めないが、事前連絡して訪問すること。
丸山幸夫 生農B619 TEL:853-6689
E-mail:maruyama.sachio.ge at u.tsukuba.ac.jp
野村港二 生農B722 TEL:853-6692
E-mail:daucus at sakura.cc.tsukuba.ac.jp
志水勝好 生農B618 TEL:853-6690
E-mail:smz at sakura.cc.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 作物の生理・生態的特性の解明とその持続的な利用に関する研究の学修を通して、高度な専門的知識と実践力および国際性を兼ね備えた研究者を養成する。
授業の到達目標 作物生産に関する研究の立案とそれに基づいた実験等が円滑に実施できるようになる。また、実験結果の解析と考察が進められ、英語の原著論文としてとりまとめられるようになる。
授業概要 作物生産学分野における実験の進め方、得られた結果のまとめ方、結果に基づく考察・討論の進め方、英語の原著論文の作成方法について具体的指導を行う。
キーワード 英語原著論文、研究計画、研究結果の解析、考察、作物生産
キーワード(英文表記) Crop production, Data analysis, Discussion, English manuscript, Research plan
授業計画 第1週 ガイダンス
第2~3週 研究計画の立案
第4~5週 研究計画の実施
第6~7週 研究結果の解析および考察
第8~9週 英語原著論文の作成
第10週 研究の総括
履修条件 作物生産学講究Iを履修していること。
成績評価方法 個別研究課題についての説明資料および発表態度により評価する。
教材・参考文献・配布資料等 とくに指定しない。必要に応じ授業の中で紹介する。
授業外における学習方法
その他

作物生産学講究III
Dissertation in Plant Breeding III

科目番号 02AM006
授業科目名 作物生産学講究III
授業形態 演習
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 丸山幸夫・野村港二・志水勝好
オフィスアワー等(連絡先を含む) オフィスアワーは特に定めないが、事前連絡して訪問すること。
丸山幸夫 生農B619 TEL:853-6689
E-mail:maruyama.sachio.ge at u.tsukuba.ac.jp
野村港二 生農B722 TEL:853-6692
E-mail:daucus at sakura.cc.tsukuba.ac.jp
志水勝好 生農B618 TEL:853-6690
E-mail:smz at sakura.cc.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 作物の生理・生態的特性の解明とその持続的な利用に関する研究の学修を通して、高度な専門的知識と実践力および国際性を兼ね備えた研究者を養成する。
授業の到達目標 作物生産に関する研究の立案とそれに基づいた実験等が円滑に実施できるようになる。また、実験結果の解析と考察が進められ、英語の原著論文としてとりまとめられるようになる。
授業概要 作物生産学分野における実験の進め方、得られた結果のまとめ方、結果に基づく考察・討論の進め方、英語の原著論文の作成方法について具体的指導を行う。
キーワード 学位論文、研究計画、研究結果の解析、考察、作物生産、発表
キーワード(英文表記) Crop production, Data analysis, Discussion, Presentation, Research plan, Thesis
授業計画 第1週 ガイダンス
第2~3週 研究計画の立案
第4~5週 研究計画の実施
第6~7週 研究結果の解析および考察
第8~9週 英語原著論文の作成
第10週 研究の総括
履修条件 作物生産学講究IIを履修していること。
成績評価方法 個別研究課題についての説明資料および発表態度により評価する。
教材・参考文献・配布資料等 とくに指定しない。必要に応じ授業の中で紹介する。
授業外における学習方法

その他

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