国際生物資源開発学講究I・II・III

国際生物資源開発学講究I
Global Bio-resource Science I

科目番号
授業科目名 国際生物資源開発学講究I
授業形態
単位数 1単位
履修年次 1年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 (独)国際農林水産業研究センター 研究室No.3
担当教員 福田善通
オフィスアワー等(連絡先を含む) 8:30~17:15、029-838-6361
教育目標との関連 国際生物資源開発学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は世界の多様な生態型に対応した植物育種・開発学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を行う。
授業概要 国際生物資源開発学を主として、これと密接に関連する遺伝・育種学、生理・生態学、遺伝資源学などを含む作物育種・開発に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 作物育種、生物資源、遺伝学、植物生理・形態学、病虫害抵抗性、生態型、イネ
キーワード(英文表記) Crop breeding, bio-resources, genetics, plant physiology and morphology, resistant to disease and insect, eco-system, rice
授業計画 国際生物資源開発学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 国際生物資源開発学を専攻する学生
成績評価 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

国際生物資源開発学講究 II
Global Bio-resource Science II

科目番号
授業科目名 国際生物資源開発学 II
授業形態
単位数 1単位
履修年次 2年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 (独)国際農林水産業研究センター 研究室No.3
担当教員 福田善通
オフィスアワー等(連絡先を含む) 8:30~17:15、029-838-6361
教育目標との関連 国際生物資源開発学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は世界の多様な生態型に対応した植物育種・開発学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を行う。
授業概要 国際生物資源開発学を主として、これと密接に関連する遺伝・育種学、生理・生態学、遺伝資源学などを含む作物育種・開発に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 作物育種、生物資源、遺伝学、植物生理・形態学、病虫害抵抗性、生態型、イネ
キーワード(英文表記) Crop breeding, bio-resources, genetics, plant physiology and morphology, resistant to disease and insect, eco-system, rice
授業計画 国際生物資源開発学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 国際生物資源開発学を専攻する学生
成績評価 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

国際生物資源開発学III
Global Bio-resource Science III

科目番号
授業科目名 国際生物資源開発学III
授業形態
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 (独)国際農林水産業研究センター 研究室No.3
担当教員 福田善通
オフィスアワー等(連絡先を含む) 8:30~17:15、029-838-6361
教育目標との関連 国際生物資源開発学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は世界の多様な生態型に対応した植物育種・開発学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を行う。
授業概要 国際生物資源開発学を主として、これと密接に関連する遺伝・育種学、生理・生態学、遺伝資源学などを含む作物育種・開発に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 作物育種、生物資源、遺伝学、植物生理・形態学、病虫害抵抗性、生態型、イネ
キーワード(英文表記) Crop breeding, bio-resources, genetics, plant physiology and morphology, resistant to disease and insect, eco-system, rice
授業計画 国際生物資源開発学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 国際生物資源開発学を専攻する学生
成績評価 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

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