蔬菜・花卉学講究I・II・III

蔬菜・花卉学講究I
Dissertation in Olericulture and Floriculture I

科目番号 02AM007
授業科目名 蔬菜・花卉学講究I
授業形態  
単位数 1単位
履修年次 1年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 江面浩・福田直也・松倉千昭
オフィスアワー等(連絡先を含む) 江面浩:随時 (要予約) 、生農C812、TEL7263、
ezura(at)gene.tsukuba.ac.jp、
福田直也:随時 (要予約) 、生農C803、TEL4797、
fukuda.naoya.ka(at)u.tsukuba.ac.jp
松倉千昭:随時 (要予約) 、遺伝セ303、TEL4808、
matsukuc(at)gene.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 蔬菜・花卉学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は蔬菜・花卉学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を行う。
授業概要 蔬菜・花卉学を主として、これと密接に関連する栽培学、育種学、生理・生態学、ゲノム科学、バイオテクノロジー、遺伝資源学などを含む蔬菜・花卉に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 栽培、育種、生理生態、ゲノム科学、バイオテクノロジー、遺伝資源
キーワード(英文表記) cultivation, breeding, ecophysiology, genomics, biotechnology, bioresources
授業計画 蔬菜・花卉学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 蔬菜・花卉学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

蔬菜・花卉学講究II
Dissertation in Olericulture and Floriculture II

科目番号 02AM008
授業科目名 蔬菜・花卉学講究II
授業形態  
単位数 1単位
履修年次 2年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 江面浩・福田直也・松倉千昭
オフィスアワー等(連絡先を含む) 江面浩:随時 (要予約) 、生農C812、TEL7263、
ezura(at)gene.tsukuba.ac.jp、
福田直也:随時 (要予約) 、生農C803、TEL4797、
fukuda.naoya.ka(at)u.tsukuba.ac.jp
松倉千昭:随時 (要予約) 、遺伝セ303、TEL4808、
matsukuc(at)gene.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 蔬菜・花卉学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は蔬菜・花卉学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を行う。
授業概要 蔬菜・花卉学を主として、これと密接に関連する栽培学、育種学、生理・生態学、ゲノム科学、バイオテクノロジー、遺伝資源学などを含む蔬菜・花卉に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 栽培、育種、生理生態、ゲノム科学、バイオテクノロジー、遺伝資源
キーワード(英文表記) cultivation, breeding, ecophysiology, genomics, biotechnology, bioresources
授業計画 蔬菜・花卉学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 蔬菜・花卉学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

蔬菜・花卉学講究III
Dissertation in Olericulture and Floriculture III

科目番号 02AM009
授業科目名 蔬菜・花卉学講究III
授業形態  
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 江面浩・福田直也・松倉千昭
オフィスアワー等(連絡先を含む) 江面浩:随時 (要予約) 、生農C812、TEL7263、
ezura(at)gene.tsukuba.ac.jp、
福田直也:随時 (要予約) 、生農C803、TEL4797、
fukuda.naoya.ka(at)u.tsukuba.ac.jp
松倉千昭:随時 (要予約) 、遺伝セ303、TEL4808、
matsukuc(at)gene.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 蔬菜・花卉学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 学生は蔬菜・花卉学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を行う。
授業概要 蔬菜・花卉学を主として、これと密接に関連する栽培学、育種学、生理・生態学、ゲノム科学、バイオテクノロジー、遺伝資源学などを含む蔬菜・花卉に関する研究法、実験法を教授、指導し高度の研究能力を修得させる。
キーワード 栽培、育種、生理生態、ゲノム科学、バイオテクノロジー、遺伝資源
キーワード(英文表記) cultivation, breeding, ecophysiology, genomics, biotechnology, bioresources
授業計画 蔬菜・花卉学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 蔬菜・花卉学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

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