果樹生産利用学講究I・II・III

果樹生産利用学講究I
Dissertation in Pomology and Postharvest Physiology of Fruits I

科目番号 02AM0010
授業科目名 果樹生産利用学講究I
授業形態 F
単位数 1単位
履修年次 1~3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 菅谷純子
オフィスアワー等(連絡先を含む) 毎週火曜日~木曜日まで18:00以降
菅谷純子、生物農林学系棟C811、4790、
ssumiko@sakura.cc.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 果樹生産利用学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力が修得できる。
授業の到達目標 果樹生産利用学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を受け、総合的研究能力が啓発される。
授業概要 果樹生産利用学を主として、これと密接に関連する植物生理学、園芸利用学、繁殖生理学、分子生物学、農業気象学などを含む果樹生産とその利用に関する研究法、実験法を教授・指導し、高度の研究能力を修得させる。
キーワード 果樹、栽培、果実発育生理、環境、収穫後生理
キーワード(英文表記) Fruit, Cultivation, Growth physiology, Environment, Postharvestphysiology
授業計画 果樹生産利用学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 果樹生産利用学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

果樹生産利用学講究II
Dissertation in Pomology and Postharvest Physiology of Fruits II

科目番号 02AM011
授業科目名 果樹生産利用学講究II
授業形態 F
単位数 1単位
履修年次 1~3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 菅谷純子
オフィスアワー等(連絡先を含む) 毎週火曜日~木曜日まで18:00以降
菅谷純子、生物農林学系棟C811、4790、
ssumiko@sakura.cc.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 果樹生産利用学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力が修得できる。
授業の到達目標 果樹生産利用学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を受け、総合的研究能力が啓発される。
授業概要 果樹生産利用学を主として、これと密接に関連する植物生理学、園芸利用学、繁殖生理学、分子生物学、農業気象学などを含む果樹生産とその利用に関する研究法、実験法を教授・指導し、高度の研究能力を修得させる。
キーワード 果樹、栽培、果実発育生理、環境、収穫後生理
キーワード(英文表記) Fruit, Cultivation, Growth physiology, Environment, Postharvestphysiology
授業計画 果樹生産利用学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 果樹生産利用学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

果樹生産利用学講究III
Dissertation in Pomology and Postharvest Physiology of Fruits III

科目番号 02AM012
授業科目名 果樹生産利用学講究III
授業形態 F
単位数 1単位
履修年次 1~3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 菅谷純子
オフィスアワー等(連絡先を含む) 毎週火曜日~木曜日まで18:00以降
菅谷純子、生物農林学系棟C811、4790、
ssumiko@sakura.cc.tsukuba.ac.jp
教育目標との関連 果樹生産利用学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力が修得できる。
授業の到達目標 果樹生産利用学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、英語の原著論文および学位論文の作成方法について具体的指導を受け、総合的研究能力が啓発される。
授業概要 果樹生産利用学を主として、これと密接に関連する植物生理学、園芸利用学、繁殖生理学、分子生物学、農業気象学などを含む果樹生産とその利用に関する研究法、実験法を教授・指導し、高度の研究能力を修得させる。
キーワード 果樹、栽培、果実発育生理、環境、収穫後生理
キーワード(英文表記) Fruit, Cultivation, Growth physiology, Environment, Postharvestphysiology
授業計画 果樹生産利用学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 果樹生産利用学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

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