生物生産システム学講究I・II・III

生物生産システム学講究I
Dissertation in Bio-production Systems I

科目番号 02AM0016
授業科目名 生物生産システム学講究I
授業形態  
単位数 1単位
履修年次 1年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 テイラー,デマー 林 久喜
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~17:00、内線4806、6666
教育目標との関連 生物生産システム学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 生物生産システム学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、日本語および英語の原著論文の作成方法についての能力が習得できるようになる。
授業概要 生物生産システム学を主として、これと密接に関連する持続的作物生産、作付体系、環境負荷、衛生・媒介動物の脱皮制御、生殖制御、生態防御機構などを含む各種研究法、実験法を教授・指導し、高度の研究能力を修得させる。
キーワード 生産性、持続性、環境負荷、総合評価、衛生・媒介動物制御、節足動物の内分泌機構、節足動物の生態防御機構
キーワード(英文表記) productivity, sustainability, environmental load, comprehensive evaluation, disease vector control, arthropod endocrinology, arthropod immunity
授業計画 生物生産システム学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 生物生産システム学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

生物生産システム学講究 II
Dissertation in Bio-production Systems II

科目番号 02AM017
授業科目名 生物生産システム学講究II
授業形態  
単位数 1単位
履修年次 2年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 テイラー,デマー 林 久喜
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~17:00、内線4806、6666
教育目標との関連 生物生産システム学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 生物生産システム学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、日本語および英語の原著論文の作成方法についての能力が習得できるようになる。
授業概要 生物生産システム学を主として、これと密接に関連する持続的作物生産、作付体系、環境負荷、衛生・媒介動物の脱皮制御、生殖制御、生態防御機構などを含む各種研究法、実験法を教授・指導し、高度の研究能力を修得させる。
キーワード 生産性、持続性、環境負荷、総合評価、衛生・媒介動物制御、節足動物の内分泌機構、節足動物の生態防御機構
キーワード(英文表記) productivity, sustainability, environmental load, comprehensive evaluation, disease vector control, arthropod endocrinology, arthropod immunity
授業計画 生物生産システム学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 生物生産システム学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

生物生産システム学講究III
Dissertation in Bio-production Systems III

科目番号 02AM018
授業科目名 生物生産システム学講究III
授業形態  
単位数 1単位
履修年次 3年次
開設学期 1~3学期
曜時限 不定期
教室 研究室
担当教員 テイラー,デマー 林 久喜
オフィスアワー等(連絡先を含む) 9:00~17:00、内線4806、6666
教育目標との関連 生物生産システム学に関連する研究を行うために必要な専門性の高い研究能力の修得を目的とする。
授業の到達目標 生物生産システム学分野における実験の進め方、得られた結果の解析とまとめ、結果に基づく考察と論議の進め方、日本語および英語の原著論文の作成方法についての能力が習得できるようになる。
授業概要 生物生産システム学を主として、これと密接に関連する持続的作物生産、作付体系、環境負荷、衛生・媒介動物の脱皮制御、生殖制御、生態防御機構などを含む各種研究法、実験法を教授・指導し、高度の研究能力を修得させる。
キーワード 生産性、持続性、環境負荷、総合評価、衛生・媒介動物制御、節足動物の内分泌機構、節足動物の生態防御機構
キーワード(英文表記) productivity, sustainability, environmental load, comprehensive evaluation, disease vector control, arthropod endocrinology, arthropod immunity
授業計画 生物生産システム学を中心にその関連学問領域の研究発展に必要な研究手法や実験手法について学習させ、学生の研究が計画に沿って進捗するように日常的に指導する。
履修条件 生物生産システム学を専攻する学生
成績評価方法 研究課題に対する理解度、企画力、創造性、研究の達成状況等を勘案し総合的に評価する。
教材・参考文献・配布資料等
授業外における学習方法
その他

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