Chemistry of Bio-materials 本文へジャンプ
講義・実験・実習 Lecture, Experiment and Field work
生物資源学類 College of Agrobiological Resource Sciences
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生物材料利用化学
(秋学期AB 水曜2限)
多糖類、リグニン、ポリフェノールなどの植物成分およびキチンなどの動物成分の性質、生合成、構造、分解、利用などについて講義します。
生物材料分析化学
(春学期AB 月曜6限)
樹木,食料,木質系バイオマス,農産廃棄物などの基本的な分析手法について、理解を深めます。
生物材料学実験
(春学期AB 水曜3-5限 一部担当)
代表的な生物材料である木材の化学的性質を理解するために、主要成分の分析を行い、さらに、木材保存試験や紙・パルプの製造を通して、木材利用への理解を深めます

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環境工学基礎実験
(春学期AB 金曜4-6限、一部担当)
薄層クロマトグラフィーおよびペーパークロマトグラフィーを行うことにより、物質の分離および検出の基礎について理解を深めます。
生物材料加工学実習
(秋学期AB 水曜3-6限、一部担当)
木材加工製品の製作過程に置いて、木材および木質材料の諸性質および各種加工法の知識を深めます。
森林総合実習
(夏休み 集中)
八ヶ岳演習林において、間伐や森林観察などを行い、森林の機能・管理・利用について学びます。

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化学実験
(秋学期A 木曜4-6限、一部担当)
酢酸エチルの合成を行うことにより、化学実験における定量性、収率の評価を学びます。


生命環境科学研究科 Graduate School of Life and Environmental Sciences
生物材料化学特論
(春学期AB 火曜5,6限)
生物材料を有効利用するために、その材料特性を化学的な面から明らかにする。特に木材等の植物材料の化学的性質の関係、構成成分の化学的特性およびそれらの相互作用、生合成、組織内での分布等について講義します。
生物材料利用工学
(秋学期AB 木曜5,6限)
生物材料を有効利用するために、その材料特性を化学的な面から明らかにする。特に木材等の植物材料の化学的性質の関係、構成成分の化学的特性およびそれらの相互作用、生合成、組織内での分布等について講義します。
生物材料化学演習 I, II
(通年 不定期)
生物材料を有効利用するために、その材料特性を化学的な面から明らかにする。特に木材等の植物材料の化学的性質の関係、構成成分の化学的特性およびそれらの相互作用、生合成、組織内での分布等について講義します。



生物材料化学特別研究 I, II
(通年 不定期)
生物材料、特に木材およびその他の植物材料の化学成分の解明および化学的利用について、特定の課題を選び、研究方法および解析方法を具体的に指導します。
生物材料化学講究 I-III
(通年 不定期)
生物材料、特に木材およびその他の植物材料の化学成分の解明および化学的利用について、特定の課題を選び、研究方法および解析方法を具体的に指導します。



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